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津城俊幸プロフィール
プロフィール ヘッダー
仕事や職場で群れるのが嫌い、と言うより馴染めない。で、公認会計士、税理士の資格が取れたところで、何の見通しもなかったのですが、独立しました。
プロフィール
結果はオーライ、大正解。自分にあった場所を選ぶことが大事と納得。専門馬鹿にならない様に気をつけています。
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ちなみに、星座は蟹、血はA型、RH +。趣味は酒杯片手に読書そして瞑想。最近は、主に芋焼酎です。
公認会計士・税理士 津城俊幸
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2008/4/20
特例有限会社(12) 債務の株式化 


履行期が到来している金銭債権を券面額以下で現物出資する場合は、その金銭債権の価額に関して、従来は必要だった裁判所の選任した検査役の調査が、不要になりました。
例えば社長の会社に対する貸付金(会社から見れば借入金=負債)を現物出資するなどのことが出来やすくなりました。

詳しくは事務所まで。


ランチェスター戦略による 社長の経営戦略教室

差別化対策の進め方

1 社長が、できる、やれると積極的な気持ちを持つ。
2 同業者とは出来るだけ付き合わず、同業者の集まるパーティーにも出ないようにする。
3 業績のよい他業種の社長と付き合う様にする。
4 業績の悪いのを業界が特殊だから等と言い訳をしない様にする。
5 戦略関係の教材を買って、原則を研究する。
6 効果のありそうなことはまずやってみる。
7 八方美人的な考え方や、やり方は避ける。少し変わり者の方がいいかも。


(参考文献:竹田陽一著「小さな会社・社長のルール」ほか)



今日はどんな日?

4月17日 下関条約調印
1895年(明治28)

1894年8月1日に宣戦布告し、本格的に始まった日清戦争は、海に陸に日本軍は清国軍を連戦連破し、10月には中朝国境の鴨緑江を渡り、11月には遼東半島の旅順、大連を占領。
翌年2月には清国北洋艦隊の母港、山東半島の威海衛を占領し、3月には遼東半島を制圧、海軍は台湾攻略に向かう一方、陸軍は北京を目指す勢いを示しました。

3月下旬にアメリカの仲介により下関の春帆楼で講和会談が始まりました。
停戦ラインを何処にするかで交渉は難航していましたが、3月24日に清国全権大使李鴻章が暴漢に狙撃されるという事件をきっかけとして、日本側が譲歩する形で30日停戦となり、4月17日に条約の調印が行われました。

主な内容は@朝鮮国が完全な独立国である事を認め、清国に対する貢、献上、典礼を永久に廃止する、A遼東半島、台湾、澎湖諸島の割譲、B賠償金2億両、(約3億円で、当時の日本の国家予算の約4倍)などでした。
しかし遼東半島は、後に三国干渉によりは清国に還付され、このときの悔しさを日本人は「臥薪嘗胆」し、忘れませんでした。

あのころの気概をもう一度思い出し、身に付けたいものです。それにはまず教育、特に歴史教育と道徳教育だと思うのですが。



2008/4/29 例有限会社(13) 通常の株式会社への移行


特例有限会社は、商号宇宙に株式会社と言う文字を用いる商号へ変更のための定款変更決議と、通常の株式会社への移行の登記をすることにより、いつでも通常の株式会社へ移行出来ます。
定款変更には株主総会の特別決議が必要です。

詳しくは事務所まで。



ランチェスター戦略による 社長の経営戦略教室

小規模1位主義、部分1位主義(1)

1 目標の規模に手段を合わせないで,手段の規模に目標を合わせる。
会社の規模や、資金量、技術力、従業員の数など、動員できる手段に応じた目標を定める。
そうしないと蟷螂(とうろう=カマキリ)の斧になってしまう。

2 鶏口となるも牛後となるなかれ。
一番に成れそうな商品、地域などを択ぶ。

3 戦わずして勝つ事を考える。
誰も扱っていない、今までにない商品やサービスを開発、あるいは探す。

4 勝ちやすきに勝つ事を考える。
\必要だが人が扱わない商品、保管や運搬や大量生産が難しい商品を開発、あるいは探す。

(参考文献:竹田陽一著「小さな会社・社長のルール」ほか)



今日はどんな日?

サンフランシスコ講和条約発効
1952年(昭和27)


前年の9月8日に吉田茂総理大臣以下6名の全権使節団がサンフランシスコで、49カ国と調印していた対日講和条約の批准書の寄託式が行われ、この日講和が正式に発効しました。

これにより6年8ヶ月に亘る連合軍の占領から、主権国として独立を回復しました。

条約の内容は、大雑把に分類すれば@領土に関するものA財産放棄と賠償に関するものB東京裁判に関するものです。
@に関しては広く知られていますがAとBに関しては、誤解や無知が多いように思われます。

特にAに関しては、満州や南樺太を含む海外領土等にある日本の官民の全在外資産・財産を放棄させられましたが、その放棄させられた資産・財産の巨大さに驚かされます。
満州、中国本土の180億ドル、南北朝鮮の60億ドルを始め、総額約1111億ドル(当時の価額)。現在の貨幣価値では約300兆円から1000兆円になると思われます。

その他に各国毎にほぼ相手の言いなりに賠償金を支払いました。
フィリピン約2000億円、インドネシア約800億円、韓国には約1100億円(いずれも当時の金額)など。
この三国とは戦争したわけでもないのに、人が良いにも程があると思うのですが。
特に韓国は日本領でしたし、インドネシアは日本軍の残留兵のお陰で独立出来たような国です。

しかも韓国などはまだ賠償金が足りないなどとごねようとする輩さえいます。
少し常識的な頭で計算すれば、むしろ日本に返さなければならない財産のほうがはるかに多い事が分かると思います。
また中国には国交回復後、経済援助という名目で約6兆円を支払いました。

昭和天皇はこの年、伊勢神宮と靖国神社に参拝され、独立を報告されたそうです。



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