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津城俊幸プロフィール
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仕事や職場で群れるのが嫌い、と言うより馴染めない。で、公認会計士、税理士の資格が取れたところで、何の見通しもなかったのですが、独立しました。
プロフィール
結果はオーライ、大正解。自分にあった場所を選ぶことが大事と納得。専門馬鹿にならない様に気をつけています。
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ちなみに、星座は蟹、血はA型、RH +。趣味は酒杯片手に読書そして瞑想。最近は、主に芋焼酎です。
公認会計士・税理士 津城俊幸
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2009/4/16
税額控除


設備投資減税で、法人税額の特別控除を選択した場合に、法人税額が税額控除額以下の場合、全額税額控除できない場合がありますが、その控除しきれない部分を翌期に繰り越すことができます。
ただし、翌期に税額控除額が新たに発生した場合は、まずそれを控除した後、前期からの繰り越してきた額を控除するということになります。

詳しくは事務所まで。


ランチェスター戦略による 社長の経営戦略教室

戦略的時間管理

長時間労働が弱者たる中小企業には必須のもんですが、やはり時間使い方のうまい下手というのはあるようです。
労働時間の長さ(量)と使い方の効率(質)を総合した社長力を100とすると、以下のような割合になります。

1 競争相手と比較して、長い労働時間。  57%

2 時間を社長の役目にだけ使う。(部下に任せるべきこと、専門家に任せるべきことはやらない。) 29%

3 時間を無駄なく使う。大部分の時間管理の本で扱っているのがこの分野。   14%

大部分の人は、3を時間管理だと思っている様です。
1と2を間違わなければ、3は少々間違っても取り返しはつきやすい。
これが分かっていないと、出来ないと、戦略的時間管理になっていないと言うことになります。


(参考文献:竹田陽一著「小さな会社・社長のルール」ほか)



今日はどんな日?

4月12日 米国ルーズベルト大統領死去
1945年(昭和20)

4月1日、米軍が沖縄本島に上陸し地上戦が始まり、その支援に向かった戦艦大和が4月7日撃沈され、日米の激闘が展開されていた12日、米国大統領ルーズベルトが死去しました。

ドイツのヒットラー総統(4月30日自決)は、その死を口汚く罵りましたが、日本の鈴木貫太郎内閣は、「、、、偉大な大統領を失った米国民に、深い哀悼の意を表しまします。」と哀悼の意の声明を短波放送を通じて発表しました。

ナチスドイツの迫害をのがれて、当時米国に亡命中だったドイツの作家、トーマス・マン(のちにノーベル文学賞を受賞)は、この日本の声明を聞いて、「、、、かかる激戦の最中、敵国の元首で、最高軍司令官の死にこれほどの礼を尽くす日本に驚きと深い尊敬の念を感じた。、、、」と日記(?)に書いたそうです。

太平洋からインド洋にかけての4年に及ぶ日米の宿命的な戦争は勿論、戦宣布告前からのアメリカの対中支援や、日本人を敵視した、人種差別的な政策(日系移民の排斥など)、戦争中の日系アメリカ人の強制収用など考えれば、彼にはこれは予想外のことだったのでしょう。

終戦まで約4か月、南方からも、大陸からも物資の補給は細り、内地は武器弾薬は勿論食料も窮迫し、また連日の空襲に心身ともに疲弊していましたが、大和魂と武士道精神だけはまだ健在だったようです。
平和な今、それらの存在を感じることはますます少なくなって来ました。
「侍ジャパン」だけではなんとも寂しい限りです。



2009/4/30 役員退職金


常勤役員が非常勤役員になるなど、分掌変更後のその役員の給与がおおむね50%以上激減した場合に支払った役員退職金は損金算入が認められますが、長期にわたって未払いである場合や、長期分割払いの場合は損金算入が認められないのでご注意ください。

詳しくは事務所まで。



ランチェスター戦略による 社長の経営戦略教室

社長は忍耐強く続ける

その昔ユークリッドがエジプトの王様に幾何学を教えていた時、その王様から「もっと楽に学べる方法はないか。」と聞かれて「幾何学に王道はございません。」と答えたそうです。
同様に経営にも王道はないと心得るべきでしょう。

仮に扱う商品やサービスはハイテクでも、経営の大部分はハイテクではなく、昔ながらのローテクだと思った方がいいと思います。

お客づくり
社長の戦略実力を高める
従業員の能力を高める
強い商品を作る
強い地域を作る

例えば、業績向上に必要な上記のような事柄に関しても王道はないと思いますが、皆様はいかが思われますか。


(参考文献:竹田陽一著「小さな会社・社長のルール」ほか)



今日はどんな日?

4月30日 ヒットラー総統自決
1945年(昭和20)


嘗てのナポレオンと同様に、英国以外の欧州の大半を支配下に置きわが世の春を謳歌していたナチスドイツも、1943年の半ばごろには対ソ連の東部戦線で後退し始め、北アフリカでもロンメル将軍が敗れ撤退し、1944年6月6日に始まった連合軍のノルマンディー上陸作戦を阻止できず、東西からの挟み撃ちにドイツの敗勢は決定的になってきました。

ライン川を突破された1945年3月半ば以降、ヒトラー総統は通称「狼の巣」と呼ばれる総統府の地下壕に籠もり、ラジオ放送もしなくなり、国民の前からほとんど声と姿を消しました。

4月16日ベルリン占領作戦を開始したソ連軍とドイツ軍の激しい攻防戦が始まり、側近が進めるベルリン脱出を拒絶して留まり続け、狂信的なまでに最後の勝利を信じていましたが、ついにこの日ピストルで自決(毒を飲んだとの説もあり。)しました。

前日に結婚したエヴァ・ブラウンも毒を飲んで自殺し、二人の遺体は140リットルのガソリンで焼却されました。傷みの激しい遺体をソ連が確保し、検視もソ連軍によって行われ、米英等は関与できず、ヒトラー生存説が長く根強く残りました。

前日にはイタリアのムッソリーニ前首相も、スイスを目指しての逃亡中にパルチザンにつかまり銃殺され、その遺体は逆さに吊るされ、ミラノのロレート広場に晒されました。

二人の独裁者は最後には自国民の支持を失い悲惨な最期を遂げ、汚名を残しましたが、昭和天皇はその権力ではなく歴史的・文化的な権威によって、国民の盾となり、敗戦の悲惨から日本を救い、奇跡的な復興の礎となられました。
彼我の差の意味するところを我々はしっかりと脳に刻み、肝に銘じ、誇りとすべきでしょう。



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