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津城俊幸プロフィール
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仕事や職場で群れるのが嫌い、と言うより馴染めない。で、公認会計士、税理士の資格が取れたところで、何の見通しもなかったのですが、独立しました。
プロフィール
結果はオーライ、大正解。自分にあった場所を選ぶことが大事と納得。専門馬鹿にならない様に気をつけています。
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ちなみに、星座は蟹、血はA型、RH +。趣味は酒杯片手に読書そして瞑想。最近は、主に芋焼酎です。
公認会計士・税理士 津城俊幸
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2009/7/13
通勤手当の税務と社会保険

梅雨もそろそろ終わりでしょうか。
だんだん気温が高くなってきました。
暑い夏もまた良しといきたいものです。
都議選も終わり、いよいよ総選挙という気配ですが、自民党もだらしがないですが、民主党の安全保障政策、教育政策、外国人参政権構想、友愛外交、財源の裏付けのないバラマキ型のマニュフェストなどを読むと、なんだか寒気がします。
揚げ足取り的な欠点探しばかりのマスコミも頼りにならないとすれば、クーデターしかありませんか、ネっ。


通勤手当の税務と社会保険
会社から支給される通勤手当は、月額10万円までは税務上非課税となりそれ以上の手当は、給与計算上は所得税の課税対象となります。
一方社会保険では、支給される額にかかわらず全額社会保険の計算対象になります。

詳しくは事務所まで。


ランチェスター戦略による 社長の経営戦略教室

会社の実力ランク表


   1 ⇒ 地域No1のトップ企業
   2 ⇒ 日の担い手企業
   3 ⇒ 実績のある安定企業
   4 ⇒ まあまあ企業
   5 ⇒ 急成長企業
   6 ⇒ 過去の栄光型企業
   7 ⇒ 特徴のない新設企業
   8 ⇒ 業歴の古いジリ貧企業
   9 ⇒ 番外企業


(参考文献:竹田陽一著「小さな会社・社長のルール」ほか)



今日はどんな日?

7月3日 聖徳太子が小野妹子を髄へ派遣
607年(推古15)

589年、支那大陸では隋が全国を統一し新王朝を樹立し、内外に国力を延ばしていました。
一方日本では587年の蘇我・物部戦争で勝利した蘇我氏が権力を握り、その蘇我氏系の皇族である聖徳太子が593年、推古天皇の摂政となり、国家建設に取り組み始めました。

594年「仏教興隆の詔」を発し、仏教を盛んにし、603年「冠位十二階」を定め、実力による人材登用の道を開き、604年には「憲法十七条」を定め、隋に対抗しうる文化国家の建設を目指しました。

この日第2回目の遣隋使を、小野妹子を正使として、派遣しました。
その時、彼の有名な国書(「日出処の天子、書を以て日没する処の天子に致す。 恙無しや、云々。」)を持参しました。

それを読んだ隋国皇帝煬帝が「これからはかかる無礼な書は余に取り次ぐな」と怒ったことが記録されています。
「日出処」、「日没する処」という文言より、自分しか使えないはずの「天子」という言葉に立腹したといわれています。

当時日本は朝鮮半島の新羅や百済から朝貢を受けており、対中国との関係で、彼らと同等の「王」として中華の冊封体制の中に組み込まれるのを拒絶し、対等の関係を維持するのがこの「国書」の目的だったと言われています。

現在では「日本国天皇」を欧米各国は「ジャパン・エンペラー」と表現しますが、南北朝鮮では今日に至るまで「日王」と呼称しています。
これは彼らがいまだに、中華冊封体制的思考から逃れられないでいることを雄弁に物語っています。
いつになったら彼らは中華体制、中華思想から脱却できるのでしょうか。



2009/7/31 地方法人特別税

7月16、日靖国神社の御魂祭りに行ってきました。
正月と8月15日の終戦記念日は行ったことがありましたが、御魂祭りは初めてでした。
屋台も出て大変な賑わいでした。
本殿にお参りし、お神酒をいただきました。


地方法人特別税
平成20年10月1日以降開始事業年度から、法人事業税が、法人事業税と地方法人特別税に2分されることになりました。
従前と税負担は変わりません。
前者は今まで通り都道府県民税ですが、後者は国税となります。
申告納付は両方まとめて都道府県に申告納付することになります。

詳しくは事務所まで。



ランチェスター戦略による 社長の経営戦略教室

経営の本質は目に見えにくい

経営システムや、経営手法は形も色もないので目では見えません。
経営分析によって「業績が悪いから、売り上げを伸ばすとともに収益性を良くすることが必要。」と診断結果が出たとしても、これだけでは、何をどのように改善したら売り上げが伸び収益性が良くなるのか分かりません。
経営分析は結果の分析であり改善の方策を指示してはくれません。
会計的数字をもとにした経営分析をいくらやっても、経営の本質はわかりません。

経営の本質を、次のような観点から考えることから始めてはいかがでしょうか。

1 こだわらない心で、経営の実態を見る。
2 とらわれない心で、経営の実態を見る。
3 偏らない心で、経営の実態を見る。


(参考文献:竹田陽一著「小さな会社・社長のルール」ほか)



今日はどんな日?

7月26日 ポツダム宣言
1945年(昭和20)
ナチスドイツが無条件降伏した後、ベルリン郊外の古都ポツダムに米・英・ソ連の3カ国の首脳が集まり第二次大戦の戦後処理と対日終戦処理について会談が行われました。
この対日終戦処理がポツダム宣言として、発表されました。

日本は当初この宣言に対して、国体(天皇制)の護持が保証されていないという理由で、「黙殺」すると発表しました。
これに対してアメリカは8月6日広島に原爆投下、8月9日長崎に原爆投下、ソ連も8月8日、日ソ中立条約を一方的に破棄して宣戦布告し、翌9日圧倒的な戦力で満州に侵攻して来ました。

事此処に至り日本は国体の護持を条件に、いわゆる「御聖断」により降伏することに決し(8月10日午前2時)、即日スイスの日本大使館と通じてその旨連合国側に通告するとともに、短波放送で世界に向けて発信しました。

ナチスドイツは国家元首たるヒトラーが自殺し、文字通り無条件降伏しましたが(降伏文書にドイツ側の署名がなく、実態は占領)、日本はポツダム宣言を受け入れ、9月2日、降伏文書に国家元首たる天皇陛下の全権代理として重光葵が、全軍隊を代表して大本営参謀総長の梅津美治郎が署名しました。

この降伏文書で日本が全面的に無条件降伏したかのように言われますが、無条件降伏を受け入れたのは日本国の全軍隊であり、日本国とその政府並びに国民ではありません。
これは戦後の所謂極東軍事裁判(東京裁判)でも同様ですが、裁きの対象になったのは、個々の戦争犯罪人であり、日本国とその政府並びに国民ではありません。
この区別のついていない人が多いのには驚かされますが、くれぐれも肝に銘じておきたいものです。
そして不当な、一方的な裁判で有罪とされ、刑死された方々のご冥福をお祈りしたいものです。



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