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津城俊幸プロフィール
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仕事や職場で群れるのが嫌い、と言うより馴染めない。で、公認会計士、税理士の資格が取れたところで、何の見通しもなかったのですが、独立しました。
プロフィール
結果はオーライ、大正解。自分にあった場所を選ぶことが大事と納得。専門馬鹿にならない様に気をつけています。
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ちなみに、星座は蟹、血はA型、RH +。趣味は酒杯片手に読書そして瞑想。最近は、主に芋焼酎です。
公認会計士・税理士 津城俊幸
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2016/3/31
上場株式等の譲渡損失の損益通算 (NO3394・54)

3月は月末まで気ぜわしい仕事や用事が立て込み、翔牛の事をすっかり忘れていました。
でも気がつけばすっかり春、ほの暖かい大気が心地よい季節となりました。
個人的にはこれから1年が始まる様な気分です。
皆様におかれましたは如何ですか。

上場株式等の譲渡損失の損益通算 (NO3394・54)
上場株式等の譲渡損失は、他の上場株式等の譲渡益や配当等と通算する事が出来ます。
その通算の仕方は、管理口座の種類によって異なり、源泉徴収口座内ではその通算が自動的に行われますが、他の証券会社の口座との通算は確定申告が必要になります。

詳しくは事務所まで。


ランチェスター戦略による 社長の経営戦略教室

ドラッカー経営学入門  「現代の経営」より(15)―我々の事業は何でなければならないかー

生産性の善し悪しの端的な結論は利益という事になります。
それも短期的な利益ではなく長期的な利益という事になります。

利益は進出していい事業と、進出してはならない事業を教えてくれます。
そして将来性の有る強い事業の強化と、将来性のない弱い事業を未然に防ぐ効果があります。

詰まるところ、事業の適切な遂行には目標を設定し、マネジメントする必要がある、と言う事になるとドラッカーは言います。
そしてその目標はそれぞれの企業にとって何が正しく、何が望ましかによって決まり、その時の都合や景気状況、流行に合わせて決めてはいけません。

それは事業を直感で行う事は出来ないと言う事です。
意志決定・決断からその結論が出るまでの時間的な間隔が長くなった現代の経済・経営においては直感に頼るマネジメントは許されない、ある意味贅沢な事になります。
また目標は鉄道等の時刻表の様なものではなく、航海のための羅針盤の様なものでなければなりません。
状況によっては遠回りをしたり、進行を遅らせて警戒し様子を見る等、臨機応変に耐えられるものである事が必要で、また競争相手の出方や新製品の出現等出状況が変化すれば、目標自体を変更する必要があります。 旧日本軍は暗号が解読されているかもしれない兆候を把握しながら、結局最後まで暗号変更をしませんでした。

ヒトラーもそのカリスマ的意思決定・決断が、初期の頃は論理的合理性をもち、人間心理の綾を突いたものでしたが、負けが込んでくるとそれらが失われて、空想的・願望的直観だけになったようです。

(参考文献:竹田陽一著「ランチェスター 中小企業の成功戦略」、ドラッカー著「現代の経営」他)


今日はどんな日?

3月19日 フォークランド戦争始まる
1982年(昭和57) 

フォークランド諸島は、16世紀の終わり頃の大航海時代に英国人によって発見され、19世紀の帝国主義時代にスペインやフランスとその領有権を争いましたが、1833年いらい英国が発見・占有権を主張し、実効支配を続けていました。
一方かねてより領有権を主張していたアルゼンチンの軍事政権が、ナショナリストに迎合し、その南東の英領ジョージア島に民間人を上陸させ、アルゼンチン国旗を掲揚しました。

英国が抗議すると突如軍隊を派遣し英守備隊を降伏させ占領しました。
英国内では当時同諸島は特に必要なものとは評価されておらず(その後の調査により、同島付近には推定83億バレルー北海油田は130億バレルーの原油が埋蔵されているとされ、重要性はましています。)、1万2千`の彼方まで軍を派遣する事に消極的でしたが、サッチャー首相は「侵略者が得をすることがあってはならない」と譲歩を拒否し、「ここには男はいないのか!」と渋る閣僚を叱咤し、4月5日、陸海軍、空軍等、総兵力8000人、航空機20、空母2、駆逐艦8、原潜2等、総艦船30を派遣しました。
4月25日、上陸作戦開始、装備や兵器の質、兵士の練度の点で劣るアルゼンチン軍に対し、終始英軍が優位に戦闘を進め、6月20日アルゼンチン軍を同諸島から撃退し、停戦宣言を発し、ここに72日の及ぶ戦争は終結しました。   日本は北方領土を終戦のドサクサで火事場泥棒の様なロシアに奪われ、竹島も韓国の強引な屁理屈と歴史捏造で実効支配されたままです。
英国とは大違いです。



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